レコードへのデータの入力
ブラウズモードでは、次に示す方法でデータをレコードに入力して、データベースファイルに情報を追加することができます。
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キーボードを使って、フィールドに情報を入力します。
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オブジェクトフィールドに直接サウンドを録音します。詳細については、サウンドの録音とフィールド内のサウンドの再生を参照してください。
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OLE オブジェクトを Windows のオブジェクトフィールドに追加します。データベースでの OLE オブジェクトの利用(Windows)を参照してください。
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ルックアップリレーションシップを使って、他のデータベースファイルのデータをコピーまたは表示します。
注意  レコードのないデータベースを使用する場合は、最初にレコードを作成してから、データを入力してください。
このセクションのトピック
ブラウズモードまたは検索モードでのフィールドの選択
フィールドへのデータの入力と変更
ドラッグ&ドロップを使用したテキストとデータの移動
フィールドの内容のエスクポート
日付フィールドのデータの操作
年号を使用した日付の入力
2桁の西暦の処理方法
時刻フィールドのデータの操作
レコード内のデータの確定
フィールドでの URL の使用
レコード内のデータのコピーと移動
値一覧にあらかじめ設定されているデータの入力
レコード内のデータの復帰
フィールド索引の使用
フィールドへの現在の日付、時刻、またはユーザ名の挿入