T 定規を使用したオブジェクトの整列レイアウトモードでは、T 定規(移動可能な縦と横のガイド線)を使用してオブジェクトを整列させることができます。 オブジェクトをドラッグすると、オブジェクトの左右の辺、上下の辺、または中心が T 定規の線にスナップ(強制移動)されます。
選択(ポインタ)ツールを使用して、T 定規の縦または横の線を移動します。
T 定規のスナップ機能を一時的に解除する Alt キー(Windows)または command キー(Mac OS)を押しながらオブジェクトをドラッグします。