レイアウトモードのキーボードショートカット(Mac OS)
レイアウトモードでは、次のキーボードショートカットを使用して、オブジェクトの配置と整列、フィールドの書式設定、レイアウトツールの制御、およびレイアウトの作成を行うことができます。
レイアウトの作成とナビゲーション
 
esc キー(ブックアイコンをアクティブにする)を押し、それからレイアウト番号を入力して、enter キーを押す
オブジェクトの選択と変更のキーボードショートカット
 
レイアウト上のオブジェクトを 1 つ選択する
注意  矢印ポインタをドラッグして、対象のオブジェクトを完全に囲む選択ボックスを作成します。 キーを押しながらドラッグすると、選択ボックスに一部でも含まれるオブジェクトがすべて選択されます。
情報パレットが開いている場合に、選択したオブジェクトのサイズを変更する(書式設定バーから[情報パレット] ボタン [情報] をクリックします)
control-option-tab を押して情報パレットへ移動します。次に、Tab キーを押して、サイズを変更する項目に移動して値を入力します。レイアウトウインドウに戻るには、テンキーで enter キーを押します。
ほとんどのオブジェクトにデフォルトの形式を設定
配置関係のキーボードショートカット
 
[新規レイアウト/レポート] ダイアログボックスで[完了] ボタンをクリック
T 定規の表示/非表示を切り替える
オブジェクトの配置関係のキーボードショートカット
 
パートラベルの表示方向を変更する
選択したレイアウトパートをオブジェクトを越えてドラッグ
フィールド書式関係のキーボードショートカット
 
レイアウトツール関係のキーボードショートカット
 
テンキーがある場合には return キーまたは shift-return、
テンキーがない場合には fn-return または fn-shift-return