データベースでの OLE オブジェクトの利用(Windows)
他のアプリケーションで作成した情報をデータベースに追加するには、次の操作が可能です。
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新しい OLE オブジェクトをデータベースの一部として埋め込む
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ワークグループでファイルを共有したい場合。すべてのユーザがソースファイルに対して同じパスを使用するように設定しておいて、ファイルを一元管理する
FileMaker Pro データベースに取り込んだときの状態のままデータを表示、再生(オブジェクトフィールド内のサウンドデータ)、または操作する
FileMaker Pro を使い、Web 上に公開されたデータベースのデータを表示する
注意  OLE オブジェクトを操作する場合、FileMaker でスクリプトを定義できます。これらのスクリプトを Mac OS 上で実行した場合、そのスクリプトステップは無視されます。
関連項目 
リンクと埋め込み(Windows)