Bento 4 for Mac – すべての機能
連絡先情報の整理整頓、プロジェクトのトラッキング、イベントの計画、
もっとたくさんのことを!
すぐに始められます
- あらかじめ用意された 35 種類のテンプレートからお好きなものを選ぶだけで、仕事でも、家庭でも、学校でも、グループ活動でも、すぐに使えます。
- Bento テンプレートエクスチェンジに投稿されている無料のテンプレートを、これまでよりたくさんダウンロードできます。
- 他の Bento ユーザから送られた(データ入りの、またはデータが入っていない)テンプレートをインポートして取り込めば、デザインもデータ入力も終えたすぐに使えるデータベースが、その場で手に入ります。
- 自分独自の用途に合わせた、自分だけのカスタムフォームを作ることもできます。
連絡先情報とカレンダー、そのほかの情報をリンク
- 名簿、電話番号、アポ、会議の予定、To Do 項目を、すべて一箇所で見ることができます。
- ファイル、写真、ビデオ、Eメールを連絡先やタスクやイベントにリンクさせれば、より詳しい情報をまとめて閲覧できます。
- アドレスブックや iCal にあ
る既存の情報にリンクできる
ので、同じデータを何度も入
力する必要はありません。 - 郵送用ラベル、メンバーのリスト、登録フォームなど、さまざまなものをプリントできます。
- たくさんの宛先にまとめて一度にグループEメールを送信できます。
- それぞれの連絡先やタスクや
イベントについて、アドレス
ブックと iCal にはない新規
フィールドを追加して、さら
に詳しい情報を保存すること
ができます。 - 住所を一度クリックするだけで、道順や細かい地図をすぐに見ることができます。
- そのうえ、Bento で加えた変更はアドレスブックや iCal に反映されるので、MobileMe のアカウント、Mac、iPhone、iPad はいつも同期を保ちます。
ビジネスのあらゆる面に対処するために、私たちは常に多忙です。Bento をひと目見たとき、これは使ってみる価値があると直感しました。
― アンドリュー・タイタス氏、弁護士
牧場では記録したりトラッキングしなければならないことが山ほどあって、私の Mac と Bento がなければ、とてもすべてをこなしきれません。
― ウェンディ・リー氏、牧場経営者
Bento はすばらしいソリューションで、私がこれまで使ってきた他のどのデータベースやスプレッドシートより、はるかに便利です。
― ビル・スタンフォード氏、不動産業者
メディアを最大限に活用
- Bento から iPhoto アルバムを見ることができます。
- フィールドの追加によって、画像とマルチメディアファイルについてほとんど無限ともいえる情報を追跡できます。
- メディアフィールドに音声と動画ファイルを保存して、Bento から再生することができます。
- どんなタイプのファイルでもファイルリストフィールドに保存して、Bento からクイックルックを使ってすぐに見ることができます。
- Bento に入っている連絡先、イベント、タスク、その他の情報に、ファイルと写真をリンクできます。
データをもっと活用
- Excel、Numbers、その他のファイルに入っている情報のリストを、コピー&ペーストや簡単なインポート機能を使って Bento に取り込むことができます。
- 情報は、表形式、フォーム形式、分割形式、グリッド形式のいずれかで表示することができます。
- Mac のアーティストがデザインした美しいテーマを用いて、フォームにスタイルを追加できます。
- 自分で入力したテキストや他のフィールドから取り込んだデータを含めて、計算を実行できます。
- スマートアルバムやスマートプレイリストと同じように、スマートコレクションを作成し、自分が選んだ条件に基づいてレコードをグループ分けすることができます。
- フルスクリーンフォーム、ポップアップ選択リスト、チェックボックス、スペルチェックなど多彩な機能を用いて、簡単でしかも正確にデータを入力できます。
- ログインやパスワードなどの機密データは、暗号化フィールドに保存しておくことができます。
- iTunes 形式の検索や高度な検索機能を利用して、より正確な詳細情報をピンポイントで見つけ出すことができます。
- フォーム、リスト、郵送用ラベルも、わずか数回のクリックでプリントできます。
- 日付、時刻、番号順、アルファベット順、継続時間、評価などの昇順または降順で、情報をソートできます。
- 数式を入力しなくても、合計、カウント、平均値、最小値、最大値などをすぐに集計できます。
外出先でも Bento
- 別売りの Bento for iPad や Bento for iPhone を利用すれば、Mac から離れていてもすぐ詳細情報にアクセスできます。
- ライブラリやコレクションの表示、新規レコードの作成、詳細情報の編集、データのソート、その他さまざまな作業が、すべて iPhone や iPad で可能になります。
- さらに、情報を Mac で編集しても外出先で編集しても、無線を利用してデスクトップやモバイル機器の同期を保つことができます。


