FileMaker 製品ライン

今すぐ始められます

FileMaker Pro には、すぐにデータベースを作成できる簡単な方法がいくつかあります!

データベースの作成

FileMaker リソースセンター

FileMaker Pro のヘルプメニューの下にある FileMaker リソースセンターには、新規ユーザと既存のユーザのどちらも利用できる QuickTime ビデオチュートリアルのほか、FileMaker ソフトウェアを最大限に活用するのに役立つリソースが揃っています。


FileMaker クイックスタート画面

FileMaker クイックスタート画面

FileMaker Pro を起動するたびに、まず表示されるのが FileMaker クイックスタート画面です。ここから、新規データベースを作成したり、既存データベースを開いたり、または製品についてもっと詳しく知ることができます。Microsoft Excel のスプレッドシート、テキストファイル、または Bento のデータからも、わずか数クリックで新しいデータベースを作成できます。そのうえ「詳細…」の中の新しいインターフェース「見る、使用する、学習する」が、データベース作成を初めから終わりまでガイドしてくれます。


Starter Solutions 顧客管理

そのまま使えるテンプレート

FileMaker Pro には、専門的にデザインされたデータベーステンプレートがあらかじめ含まれており、より速く始めるときのお役に立ちます。住所録、作業管理、備品台帳など、最も一般的な FileMaker タスクに活用できる 30 種類の新しくなった Starter Solutions の中から、お望みのものを選んでください。これらの Starter Solutions は、あなた独自のニーズに合うよう簡単にカスタマイズすることができます。


Recurring Import

Excel からインポートする

Excel のスプレッドシートをドラッグ&ドロップするだけで、すぐにデータを FileMaker Pro にインポートできます。またはクイックスタート画面から、スプレッドシートを FileMaker Pro で開くこともできます。Excel Maker の機能を使えば、ワンクリックで Excel にデータを戻して保存することもできます。また、定期的なインポート機能(+)を使えば、データベースを開くたびに、自動的に Excel ファイルからデータをインポートできます。


Import from Bento

Bento からインポートする

FileMaker Pro は、Mac 専用のパーソナルデータベース Bento とも連動しています。クイックスタート画面から、Bento のデータを FileMaker の新規データベースに直接インポートすることができます。または、Bento の情報を既存の FileMaker データベースに追加することもでき、FileMaker の情報と組み合わせたり、別のテーブルとしてインポートしたりできます。Bento を介して、Mac OS X のアドレスブックや iCal の情報も同様に追加できるようになりました。



次のステップ

ご検討中のお客様へ

あなたの組織に最適な FileMaker 製品を製品比較して見つけよう。

Help me choose

FileMaker Pro 11 に
FTS(公式トレーニングブック)を
バンドルした特別パッケージ


FileMaker Store で今すぐ購入
製品取扱店を探す

FileMaker Go

どこにいても FileMaker Pro の情報に
アクセスできます